同時期にインドネシアで過ごした友人の荒木亮さんが、書籍「現代インドネシアのイスラーム復興-都市と村落における宗教文化の混成性」を出版しました。後ろの方に、私の名前も入っているというこで、ご恵贈いただきました。
著者紹介
▼荒木 亮(アラキ リョウ)
首都大学東京大学院・人文科学研究科・博士後期課程修了。博士(社会人類学)。日本学術振興会特別研究員・PD(東京大学・総合文化研究科)。
(2021年12月現在)
彼の調査地であるバンドゥン訪問時には、ホームステイ先にもお招きいただき、色々と案内をしてもらいました。懐かしい話題も記載されているようですので、これから拝読したいと思います。
弁護士 味村祐作